2010年06月30日

何とか、1週間で1冊のペースは維持です。

今回は、この土日に読んだ1冊を紹介。

機本伸司著「メシアの処方箋」(ハルキ文庫)
 w_P1000448

機本さんの本は、以前に、「パズルの軌跡」と「神様のパズル」の2冊を紹介していますので、これで3冊目となります。

今回のものは、ヒマラヤで氷河湖が決壊して、現れたのは方舟。
しかも、大量の木簡も発見され、この木簡には過去からのメッセージが秘められていた。

と、まあ、いつものようにここまでにして、後は、ご自身でご確認下さい(笑)。

しかし、内容は違うのですが、ストーリーの流れ的には、前に紹介した2冊に似ていると感じたのは、私だけかな~?




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