Scotch

2015年12月04日

たまにはお酒ネタもないとね~。
久しぶりのスコッチです、グレンフィディックの12年。
またも、家内のお姉さんからの頂き物ですけど。(笑)

前回、これを飲んだのは、2012年6月だったので、約3年半振りとなります。

相変わらず飲みやすいシングルモルトです。
やや甘めで、口当たり優しいので、ついつい飲み過ぎてしまいますね~。

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前回の記事
http://shimora.blog.jp/archives/1004102506.html

2015年06月30日

約半年振りのScotchネタです、GLEN GARIOCH 12年。

前回これを飲んだのは、2012年の10月ですので、結構久しぶりに飲みます。

味とかの評価は、前回の記事を見てもらうとして、このスコッチは、アルコール度数が48度と、比較的高めですが、アルコール度数を感じずにかなり飲みやすいですよ。

いやー、美味しいですね~。

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前回の記事
http://shimora.blog.jp/search?q=GLEN+GARIOCH+12%E5%B9%B4


2015年01月12日

最近は、とんと頻度が減ってますお酒ネタ。
約半年ぶりのスコッチモルトで、久しぶりのマッカラン12年。
前回マッカランの12年を飲んだのは、2011/4でしたので、なんと約4年振りになりますね。

甘めのシェリー香に口当たりの良さは健在ですね。
正月休みに4,5日程度で1本を空けてしましました。
ちょっと飲み過ぎです(笑)

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前回の記事
http://shimora.blog.jp/archives/1004102293.html

2014年09月05日

たまに邪魔すると、見慣れないお酒がありますね~

先週、家内のお姉さんから頂いたロイヤルロッホナガーに続いて、最近では珍しく連続してスコッチネタです。

Macphail's 10年ですが、初めて飲みますので、ちょっとネットで下調べ。

ゴードン&マクファイル社は、スコットランドのスペイサイドにあるエルギンのボトラーズのようですね。
元の蒸留所などを10分ほど調べましたが、分かりませんでしたので、この程度です(苦笑)。

色は薄めの琥珀で、香りはやや甘めの麦芽。
味は、ややスイートですね。
余韻は、甘めですがスッと消える感じ。

かなり飲みやすいモルトです。

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2014年08月29日

約1年ぶりとなりますお酒ネタ。
飲んでいないわけではないのですが、ネタにするようなものがなくて・・・。

さて久しぶりのネタはと言いますと、家内のお姉さんからの頂き物のスコッチシングル、ロイヤルロッホナガ。

前回飲んだのは、2008年4月ですので、6年以上のご無沙汰です。
これは、その名の通り、英王室御用達のお酒です。

前のものと比べると、ラベルなどが変更になってますね。

味の感想などは前回、前々回の記事を見てもらうとして、ミントのようなスッキリとした飲み口は口当たりが良くて飲み過ぎ注意報発令ですよ。

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久しぶりに飲みましたが、やっぱり美味しいですね~。

前回の記事
http://shimora.blog.jp/archives/1004101451.html

2013年08月21日

かなり久しぶりのお酒ネタ。

いつも酒屋さんに久しぶりに顔を出すとまだ飲んだことのないこれが目にとまりましたので迷わず購入してしまいました。
グレンモーレンジのキンタ・ルバンです。

ポートカスクですので、アルコール度数もちょっと高めの46%です。

色は琥珀色、香りは爽やかさのある甘さといった感じ。
味は、まずはピリッとした辛さを感じますが、その後は甘さに変わります。
余韻は、甘さが残るような感じです。

46%というアルコール度数ですが、口当たりが柔らかいので、あまりアルコール度数を感じずに飲みやすいですね。

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2013年01月18日

かなり久しぶりの洋酒ネタです(笑)

ジョニーウォーカーのグリーンラベル 15年。
家内のお姉さんからの頂き物です。

初めて飲みますので、ネットでちょっと下調べ。

「このボトルはブレンディドウイスキーのブランドとして有名なジョニー・ウオーカー社としては珍しい、モルトのバテッド。」
で、「2012年春に廃止が発表され2013年の春には完全に廃止される」との事ですので、ちょっと貴重かもしれませんね。

原酒は、「タリスカー、クラガンモア、リンクウッド、カリラなどの15年熟成したものを合わせて味を作っている」らしいです。

色はゴールド、香りはナッツのような甘め。
味は、少しスパイシーですが甘めですね。
余韻は、甘さが残るかな。

クラガンモアが多いのか、スペイサイドっぽい感じで口当たりが良くて優しい飲み口ですね。

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2012年10月05日

家内のお姉さんからの頂き物、グレンギリーの12年です。

以前、40%のものは飲んだことがあるのですが、これは48%のもの。

色は琥珀色、香りはやや甘めで麦芽の香り。
味は、ドライで麦芽を感じますが、甘さも。
余韻は、スッキリと消える感じですが、甘さが残るような。

48度というアルコールですが、あまり高アルコール度数を感じずに飲みやすいですよ。

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2012年08月03日

家内のお姉さんから頂きました。

ジョニーウォーカーは有名なスコッチですが、赤も黒も飲んだことが無くて、飲むのはこれが初めてになります。
で、ネットで下調べ。

「ジョニーウォーカーは、1909年にイギリスで誕生した世界でもっとも愛飲されている、スコッチウイスキーブランド。ダブルブラックはブラックラベル12年よりもスモーキーさがより増幅され、シングルモルトの含有率も高くより強烈な味わいが特徴。アイラ島やスカイ島産のモルトの香りが自然なスモーキーさをよく焦がしたオーク樽の中で熟成さ、リッチで、強烈で、スモーキーなブレンドウイスキー。」
ということです。

色は琥珀色、香りは結構スモーキー。
味は、ドライですが甘さも。
余韻は、スモーキーさ残る感じですね。

いやー、ブレンディッドウィスキーでここまでスモーキーなものは初めてです。

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2012年06月29日

お久しぶりのスコッチモルト、グレンフィディックの12年です。

これも、家内のお姉さんからの頂き物ですけどね(笑)。

前回、グレンフィディックの12年を飲んだのは2009年の初めでしたので、実に3年振りになります。

いやー、さすがに飲みやすい。
バニラのような甘さがありまして、口当たりが柔からいですよ。

ついつい飲み過ぎてしまいます(笑)。

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前回の記事 :
http://blog.livedoor.jp/shimorah/archives/1004101673.html

 



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